DX・AI研修を、
自社で回せる
"LMSプラットフォーム"に。
動画研修 × LMS管理 × 助成金対応で、
社員教育を"仕組み"として自社運用
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LMSで自社研修を回すイメージを相談する
こんな悩みはありませんか?
多くの中小企業が抱える社員教育の課題
外部研修に頼ると、継続的な教育にならない
単発の研修では知識が定着せず、継続的なスキルアップが難しい
DX・AIを学ばせたいが、現場の時間が合わない
集合研修では全員のスケジュール調整が困難で、業務に支障が出る
研修を実施しても、誰がどこまで学んだのか分からない
受講状況や理解度が見えず、教育効果の測定ができない
助成金を使いたいが、証跡管理が大変そう
申請に必要な受講記録や修了証の管理に手間がかかる
解決策は、研修+LMS+助成金の
"三位一体"
自社で回せる教育プラットフォームを構築
社員
いつでもどこでも
学習可能
動画研修
DX・AI
コンテンツ
LMS管理
進捗・成績を
自動記録
証跡保存・助成金申請
受講記録が自動で残り、申請もスムーズ
DX・AIの基礎研修コンテンツ
御社専用LMSに搭載し、すぐに学習開始
受講・テスト・修了を自動記録
LMSが全ての学習履歴を管理
助成金対応の証跡が残る
申請に必要な記録が自動で保存
LMSがあるから、
DX・AI研修が"自社の資産"になる
研修の価値を最大化するのは、"LMSで自社運用できること"。
一度きりのイベントではなく、継続的な学びの基盤を構築します。
自社で研修を回せる
受講期限・対象者・コース構成を自社で柔軟に設定可能。新入社員用・中堅社員用など、受講パターンを分けて運用できます。
- 部署ごとに異なる学習プランを設定
- 受講期限を自由に調整
- 必須コースと選択コースを組み合わせ
自社コンテンツも載せられる
最初はヒダネのDX・AI研修コンテンツをベースにスタート。慣れてきたら、社内規定・業務マニュアル・自社研修動画もLMS上に追加できます。
将来の拡張イメージ
「自社ラーニングプラットフォーム」として育てていけます。DX・AI研修だけでなく、コンプライアンス研修、営業研修、技術研修など、あらゆる社内教育を一元管理。
管理のしやすさ
誰がどこまで視聴したか、テストの結果、修了者一覧、CSV出力やレポート出力まで、すべてダッシュボードで一元管理。
視聴履歴
テスト結果
修了者一覧
CSV出力
受講状況サマリー
総受講者数
48名
修了者数
32名
受講中
14名
未開始
2名
コース別進捗率
最近の修了者
LMS上で提供される研修コンテンツ
DX・AIリスキリング基礎研修の充実したカリキュラム
動画本数
15本(各約1時間)
テスト
10回(自動採点)
受講期間
約3ヶ月
DX基礎
デジタルトランスフォーメーションの基本概念から、ビジネスへの応用まで体系的に学習
学べること
- DXの定義と重要性
- デジタル化の進め方
- 成功事例の分析
実務での活用例
業務プロセスのデジタル化、ペーパーレス化の推進
AI・ChatGPT入門
AIの基礎知識から、ChatGPTなど生成AIの実務活用まで実践的に習得
学べること
- AIの基本原理
- ChatGPTの使い方
- プロンプト設計
実務での活用例
文書作成の効率化、アイデア出し、顧客対応の支援
業務効率化
自動化ツールやテンプレート活用で、日常業務の生産性を大幅に向上
学べること
- 業務の可視化
- 自動化ツールの選定
- テンプレート活用
実務での活用例
ルーティン作業の自動化、作業時間の削減
データ活用入門
データ分析の基礎から、ビジネス判断に活かすデータドリブン思考を養成
学べること
- データ分析の基礎
- Excel活用術
- データ可視化
実務での活用例
売上分析、顧客分析、意思決定の精度向上
SNS・動画活用の基礎
SNSマーケティングと動画コンテンツ制作の基本を実践的に学習
学べること
- SNS戦略の立て方
- 動画制作の基礎
- エンゲージメント向上
実務での活用例
企業SNSの運用、採用活動、ブランディング強化
LMS管理機能の詳細
管理のしやすさ・自由度の高さが、継続的な教育を実現します
受講ログ・視聴履歴の自動記録
誰がいつ、どの動画を視聴したか、すべて自動で記録。管理者の手間を大幅に削減します。
テスト結果・スコアの一覧表示
各受講者のテスト結果を一覧で確認。理解度を可視化し、フォローが必要な社員を即座に把握できます。
修了証・受講レポートの自動生成
修了者には自動で修了証を発行。受講レポートもワンクリックで生成できます。
CSV出力で助成金の証跡として利用可能
受講データをCSV形式で出力。そのまま助成金申請の証跡資料として活用できます。
管理者の声
実際にLMSを導入した企業の管理者様からのコメント
製造業 人事部
従業員45名
「誰がどこまで進んでいるか一目で分かるので、フォローがしやすくなりました。CSV出力で助成金申請もスムーズでした。」
IT企業 経営企画
従業員28名
「自社の業務マニュアルも追加できるので、新入社員教育が格段に効率化されました。LMSがあって本当に良かったです。」
サービス業 総務
従業員62名
「受講期限を部署ごとに設定できるので、現場の状況に合わせて柔軟に運用できています。管理画面も直感的で使いやすいです。」
助成金活用の試算
助成金を活用することで、実質負担を大幅に削減できます
| 受講人数 | 総額費用 | 助成金額 | 実質負担額 | 1人あたり |
|---|---|---|---|---|
10名 | 240万円 | 160万円 | 80万円 | 8万円 |
30名 | 720万円 | 480万円 | 240万円 | 8万円 |
50名 | 1,200万円 | 800万円 | 400万円 | 8万円 |
100名 | 2,400万円 | 1,600万円 | 800万円 | 8万円 |
助成金で最大67%削減
人材開発支援助成金などを活用することで、総額費用の約2/3を助成金でカバーできます。
申請サポート付き
助成金申請に必要な書類作成や手続きをサポート。初めての方でも安心して申請できます。
証跡管理も自動
LMSが受講記録を自動保存。助成金申請に必要な証跡資料をCSVで簡単に出力できます。
料金プラン(LMSリスキリング研修)
「DX・AIリスキリングLMS」は、導入スタイルに合わせて2つの料金プランから選べます。
いずれも助成金の活用が前提のため、実質負担を大きく抑えながら、自社の人材育成を加速できます。
通常プラン
自社専用の研修設計・運用サポートまで含めた、フルカスタム型プラン
1人あたり
- 自社の業種・職種に合わせてカリキュラムを個別カスタム
- 既存マニュアルや社内資料をLMSに組み込む設計支援
- 動画15本+テスト10回(基本構成)をベースに、内容や順番を最適化
- 社員10名規模からでも導入OK
- 研修設計〜運用開始まで、専任担当が個別で伴走
※ 助成金を活用した場合、実質負担は25%前後になります。
定額制プラン
あらかじめ用意された標準カリキュラムを使って、コストを抑えて始められるプラン
1人あたり
- DX・AI基礎研修15本+テスト10回の標準コースをそのまま利用
- カリキュラムは共通テンプレートのため、その分単価を抑えた料金設定
- 管理画面・受講ログ・スコア管理などLMSの基本機能はすべて利用可能
- 10名〜100名以上まで、大人数の一括リスキリングに最適
- 必要に応じて、将来的に通常プランへのアップグレードも可能
※ 内容が標準化されているため、初期費用を抑えて導入したい企業様におすすめです。
助成金を活用すると、ここまで実質負担が下がります。
本ページ上部の「助成金活用の試算」は、上記プランをベースに、
受講人数ごとの総額費用/助成金額/実質負担額/1人あたりの目安をまとめたものです。
総額240万円 → 助成金160万円
実質負担 80万円
(1人あたり約8万円)
総額2,400万円 → 助成金1,600万円
実質負担 800万円
(1人あたり約8万円)
「社員1人あたり数万円」でDX・AI人材を育成できるのが、リスキリング助成金を活用する最大のメリットです。
どちらのプランが自社に合うか、簡単に判断できます。
通常プラン(30万円/人)がおすすめの企業
- 自社専用のDX・AI研修体系をしっかり構築したい
- 業種や職種に合わせて、内容をカスタマイズしたい
- 動画教材や自社マニュアルなど、既存コンテンツをLMSに載せたい
定額制プラン(24万円/人)がおすすめの企業
- まずは標準的なDX・AI基礎研修から始めたい
- 受講人数が多く、1人あたりのコストをできるだけ抑えたい
- 助成金を使って、短期間で一気にリスキリングを進めたい
御社の人数・ご予算に合わせた最適なプランと助成金シミュレーションをご提案します。
1人あたり約4〜5万円で
DX・AI教育+LMS基盤を導入できます
導入メリットまとめ
LMSを活用したDX・AI研修がもたらす4つの価値
DX・AI教育を自社の資産にできる
一度きりの研修ではなく、いつでも参照できる教育資産として蓄積。新入社員や異動者にも繰り返し活用できます。
いつでも・誰でも・何度でも学べる環境
時間や場所を選ばず、各自のペースで学習可能。忙しい現場でも無理なく受講できる柔軟性があります。
教育の見える化(進捗・スコア・実績)
受講状況やテスト結果を数値で把握。教育効果を可視化し、人材育成のPDCAサイクルを回せます。
助成金で投資リスクを抑えられる
助成金を活用することで実質負担を大幅に削減。費用対効果の高い人材投資を実現できます。
これらすべてが、LMSで自社運用できるから実現します
外部に依存せず、自社のペースで継続的な教育を回せる仕組みが手に入ります
受講期限・対象者・コース構成を自社で設定
自社コンテンツも追加して成長させられる
一度きりではなく、ずっと使える教育基盤
導入の流れ
ご相談から運用開始まで、丁寧にサポートします
無料オンライン相談
御社の課題や目標をヒアリング。LMSの活用イメージを具体的にご提案します。
プラン・見積提案
受講人数や運用方法に応じた最適なプランをご提案。費用の詳細をご説明します。
助成金の申請サポート
助成金申請に必要な書類作成や手続きを丁寧にサポートします。
LMS構築・研修スタート
御社専用のLMS環境を構築。管理者向けの操作説明も実施し、研修を開始します。
運用フォロー・拡張相談
運用中の疑問点にお答えし、自社コンテンツ追加などの拡張もサポートします。
よくあるご質問
導入前の疑問にお答えします
10名様から導入可能です。小規模な企業様でも安心してご利用いただけます。受講人数に応じて最適なプランをご提案いたします。
その他のご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください
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